キャプバカありやのうっちゃかちゃー

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野球による番組の繰り下げ

ブログの日付表示は深夜29:00くらいまであっていいと思うんだ。

ってことで今日(10/30)は、フジテレビで日本シリーズをやっていたらしく、その後の番組が60分繰り下げになった。
分別ある大人のつもりなので、局の方針に文句を言うつもりはない。
なので、以下は文句ではなく、愚痴だw

ざけんな!毎日ローテーション組んでやっているのに、めちゃくちゃになるだろ!
実況民の自分はオンタイムで見ないと楽しさ半減なんだよ!

けれど、何にリビドーを感じるかは人それぞれ。
自分も決して野球はキライじゃない。
しかしだ、それよりも平井理央や生野陽子が大好きだ。
オンタイムでみんなと共有できないことの悔しいこと。

では、ずれた時間、おまえは何をしていたのか?という疑問もあるだろう。
カイジを実況し、素敵探偵を実況していましたw

「えええええぇぇぇえええぇえぇ。それって、おまえのワガママなんじゃね?」
という指摘はもっともで、とかく人は自分勝手なものでw
さて、これ以上続けると、自己矛盾があふれ出して収集つかなくなりそうなのでw

ではでは。

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Friio ゲット!

Friioについて語ろうと思う。
Friioの商品の性質については既にいろいろな文献があるし、入手できていない自分が言うのも何なので、レビューは入手してからということで。
ここでは、個人的なことを。自慢とも取られかねないw

この一週間Friioを入手するためにスクリプトを走らせていた。
どこにいてもアクセスして決済手続きを取れるような体制にしていた。

昨日になって土曜日に販売されることを知り、さらに夜20時になって約22時(w)に販売があることが発表された。
この一週間の緊張は何のためなんだかw

結論を言うと21時に販売は開始され、計6回小刻みに販売が行われたが、1回目の販売で決済まで完了することができた。
どうやらメールが来なかったりというトラブルもあるようだけれど、ぼくのところにはFriioとPaypalの両方からメールが無事来たので、問題はないと思われる。

実況キャプチャで鍛えていることもあり、こういうのは強くなったのかも知れないw

20時にオーダーページに進む際にWebページ内のソースコメントに書かれたID,PASSが必要であることが、暗に公表されこれを素早く読み取り入力することが勝利への近道と悟った。

販売時間の22時までは2時間もあることからぼくは二つのプランを考えた。
1.ソース中からID,PASSを読み取り自動化するプログラムを書く
2.手動による素早い方法とその訓練をする

実は自分の好みはプラン1なのだけれど、今回は見送った。
なぜなら、本当に予想通りの販売方法で販売されるか分からないし、ちょっと違ったら水の泡であることと、2時間で本当にいいプログラムができるかどうか解らなかったし、本当に2時間の時間的猶予があるかどうかも分からない(実際なかったのだけれどw)それに、誤動作を起こしたときどうなるか分からないので、プラン2にした。

いちばん素早くソースを表示する方法は何か考えた。
上記の理由から、プログラムやマクロを作る気にはならなかったので、キーボードショートカットがシンプルでミスがない方法と判断した。
IEではAlt+V,Cの2アクションで表示できる。
これを十数回訓練し、本番に備えた。

本番は突然やってきた。
22時のはずが21時に更新アラートが鳴り、何事かと思ったら案の定販売開始。
少し慌てたが、素早く決済まですますことができた。

やっと一週間の緊張から解放された。

自分で言うのも何だけれど、一回目でもかなり上位での購入ができただろう。
paypalのID,PASS入力もロボフォームに記憶させていてよかった。
こういう反射的作業も実況で鍛えられていた甲斐があった。
もし申込み順に発送処理が行われるなら、今回の販売でも早めに手に入りそうだ。

何にしてもあたらしいおもちゃが手に入りそうだ。
SDKもあるそうだけど、静止画キャプを開発できるような性質のものなんだろうか?

製品が手に入ったらまたレビューしよう。


ではでは。

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Friio前夜

いよいよ明日か明後日にはFriioが届きそうだ。

アンテナケーブル分配器やUSBケーブル、B-CASカードも準備し、専用PCも組んだ。
いや、専用といっても古いceleron 2.8Ghz メモリ1GB FX5900XTマシンを復活させただけだけど。
すっかり利用価値が無く、どうしようかと思っていたマシンだったので、温存しておいて良かった。必要スペックはクリアしているので問題ないだろう。

と、専用マシンではいいが、メインマシンでも使いたい。
メインマシンはXP x64だ。
どうやら、ドライバは64bitに対応したものが同梱されているみたいだ。
しかし、infファイルを見ると32bitにしか対応していないみたいだw
一応の動作確認をしたあとはinfファイルを書き換えてXP x64でも動作させるように挑戦してみよう。
できれば万々歳。

さて、その後Friioをどうしよう。
残念ながら、今現在のFriioはTSを抜け、自作PCでも地デジを見れる機能しかない。
レコーダーでいうと、録画と再生機能しかないことになる。
動画を保存するならこれ以上手軽に地デジTSを保存する方法はないだろう。
ぼくも個人的には動画を保存したいので、嬉しい限りだ。

しかしだ、ぼくは静止画キャプをする人。
伝え聞くFriioでは静止画をキャプする機能はまったくない。

ではFriioにどんな機能があればいいのか。
FriioはPV3,4やIntensityなどのいわゆるビデオキャプチャボードとは似て非なるものだ。
Friioはどうなればいいかというと、要するに市販のDVD/BDレコーダーと同等の機能が備わればいいことになる。

動画の視聴という観点からもそのほうがいいだろう。
ここでは静止画保存という観点から見ていこう。
もし、レコーダーと同等の機能が備われば、あとは静止画キャプチャ機能が備わればなんの問題もない。
PVシリーズでは映像メモリに保存するということで、数秒間の全フレームからキャプチャしたいフレームを選択できた。
もちろんFriioでもこのようになっても構わないのだけれど、開発する人は少し違う実装をするような気がする。
今のレコーダーでは普通に備わっているリアルタイムでのその時点からの巻き戻しや追っかけ再生などの機能がある。
Friioでもそのような機能があればいいと思うのだ。そうすればPVシリーズのように小さい巻き戻しはPV.exeの機能で大きな巻き戻しはレコーダーでといった煩わしさはなくなる。

さて、口で言うのは簡単だ。
Friioの現在のSDKもぱっと見たところでは充分とは言えなさそうだ。
将来的にはSDKやAPIも充実し、きっと誰かが上記の要件を満たすようなものを作るだろう。
まあ、本当に作っていただけるのか分からないし、他力本願なのもなんなので、自分でもちょっとがんばってみようと思う。

でも、読んだ方、あまり期待しないでくださいねw


ではでは。

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